ある記事を読んで、これは自分に残したいと思ったのと
みなさんにシェアしたいと思ったのでご紹介します。
私は江戸物がとても好きなのですが、題目でもある
「不自由を常と思えば、不足無し。」
は徳川家康が残したといわれている「東照宮遺訓」です。
自分に当てはまる考えだなと思いました。
全文は
「人の一生は重き荷を負うて、遠き道を行くが如し。
急ぐべからず。不自由を常と思えば、不足無し。
心に望みおこらば、困窮し、足る時を思い出すべし。
堪忍は無事長久の基。怒りを敵と思え。
勝つことばかり知りて、負くるを知らざれば害その身に至る。
己を責めて、人を責むるな。
及ばざるは過ぎたるに勝れり」。
如何でしょうか?
私は響くものがあります。
私は聞こえないけど、
それを不幸だと思ったことはありません。
それを不幸だと思ったことはありません。
できることとできないことがはっきりして、
方向性が定まりやすさがあるように
方向性が定まりやすさがあるように
とらえています。
このやり方がだめなら他のやり方を試せばいい。
時間かけてもコツコツやればいいことが待っている(^^♪
ワクワクが先にあると思うと楽しいんじゃん。
私には「無理!できない!」という言葉が大嫌いです。
すぐそう口にする理由がわかりません。
本当にできないときはもちろんありますけど、口出す前に行動に移せ!
方法は1つだけではなくいろいろ試せばいい。
タイミング的に今じゃないのかもしれない。
タイミングが合えばグーグッと伸びてくるから。
その伸びている自分を想像したらワクワクしませんか?
常にできる自分を想像して
未来のヒーロー(自分)に出会うことを
楽しみにして進んだ方がいいよ(^^♪
無い無い尽くしではつまらないよ。
「無い」という言葉はとてもマイナスパワーが
発揮している。
口に出さない方がいいと思う。
もったいないです。
折角エネルギーがあるのに
前に進める力があるのに
『無い』だけで
引き下ろされて、可能性を無にしてしまう。
最後に私の大好きな言葉
I can! できるさ!













