私のこと袖山由美はFAの雑誌の連載をしております。
その連載の関係でFA編集長に来てもらいました。
その連載の関係でFA編集長に来てもらいました。
やはり、本に関わっているだけにあって
分かりやすくまとめてあります。
分かりやすくまとめてあります。
しかも、聞いてお終いするのではなく
実践してくれたようです。導体に関してはやはり信じられなかったようで、
実践してくれたようです。導体に関してはやはり信じられなかったようで、
奥様にも体験させたようです。導体はだれでも出来るようになっております。
そのように信じられない体験をすると他の人に話したくなる。実践してみたくなる。
それが次へのステップになるのですね。
心の驚きと感動が身体を動かしますね(^^♪
心の驚きと感動が身体を動かしますね(^^♪
―編集長の感想転載ー
先日、連載執筆者の袖山由美さんが講師をつとめた
「第2回・食事で強い体を作るセミナー」に参加してきました。
「第2回・食事で強い体を作るセミナー」に参加してきました。
セミナーは、「食事」「睡眠」「導体メソッド」の3部構成。
食べること、眠ること、体を動かすことは、健康で暮らすために切っても切り離せないもの。
食べること、眠ること、体を動かすことは、健康で暮らすために切っても切り離せないもの。
その3つのテーマについて、各分野の専門家が1時間ずつ、熱く、楽しい講義を繰り広げました。
袖山さんの担当は「食事」。
袖山さんはアスリートフードマイスターという
資格を持っていて、デフゴルフ日本代表のご主人の食事管理をしています。
その知識を生かして、バランスの良い食事とは何か、
どういう食材を取り入れればよいのか、
身振り手振りを交えてわかりやすく解説してくださいました。
袖山さんはアスリートフードマイスターという
資格を持っていて、デフゴルフ日本代表のご主人の食事管理をしています。
その知識を生かして、バランスの良い食事とは何か、
どういう食材を取り入れればよいのか、
身振り手振りを交えてわかりやすく解説してくださいました。
セミナー後、早速私は、3大栄養素にプラスして必要になる
ビタミンB1、B2、B6を摂取するため牛乳やバナナを意識して食べはじめました。
ビタミンB1、B2、B6を摂取するため牛乳やバナナを意識して食べはじめました。
「睡眠」の担当は、睡眠改善インストラクターであり、
管理栄養士、野菜ソムリエなどの資格も持つ、
篠原絵里佳さん(写真の方です)。
管理栄養士、野菜ソムリエなどの資格も持つ、
篠原絵里佳さん(写真の方です)。

昨今、「睡眠負債」が話題になっています。
セミナーでは、睡眠にまつわる都市伝説や良い睡眠をとるためのコツなどを
いろいろと教えてくださいました。
「90分の倍数で目覚まし時計をセットするとスッキリ起きられる」
というのは、厳密にいうと正しくないそうです。
信じてたのに。。。
そして「導体メソッド」の講師は、
一般社団法人日本導体協会代表理事の藤堂将行さん。
導体メソッドとは、簡単にいうと
「身体を揺することで、本来のリラックスした状態に戻す」
というもの。
体験型のセミナーで実際に施術してもらったのですが、
あちこちで驚きの声があがり、私自身も大騒ぎでした(笑)
立ったまま体をひねると、通常私は90度くらいしか
身体が回らない(後ろが向けない)のですが、
身体を少し施術してもらう(揺すってもらう)と、
120度、140度と、気持ち悪いくらい体が回るんです。
一般社団法人日本導体協会代表理事の藤堂将行さん。
導体メソッドとは、簡単にいうと
「身体を揺することで、本来のリラックスした状態に戻す」
というもの。
体験型のセミナーで実際に施術してもらったのですが、
あちこちで驚きの声があがり、私自身も大騒ぎでした(笑)
立ったまま体をひねると、通常私は90度くらいしか
身体が回らない(後ろが向けない)のですが、
身体を少し施術してもらう(揺すってもらう)と、
120度、140度と、気持ち悪いくらい体が回るんです。
帰宅後、妻に試したところ、やはりビックリしていました。
有名スポーツチームでも取り入れられていて、
そして学べば誰でもできる「導体メソッド」は注目です。
健康管理は、FPの皆さんにとってももちろん大切。
皆さん気をつけていらっしゃると思いますが、
時には専門家から学ぶことで、
新しい気づきが得られそうですね。
有名スポーツチームでも取り入れられていて、
そして学べば誰でもできる「導体メソッド」は注目です。
健康管理は、FPの皆さんにとってももちろん大切。
皆さん気をつけていらっしゃると思いますが、
時には専門家から学ぶことで、
新しい気づきが得られそうですね。


